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Josephineは淫乱な女王様です。

オス犬の調教は朝飯前です。

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すべての悪犬はオス犬。

2013-09-06 

ペロにムカつく今日この頃、いかがお過ごしですか。
ペロはまたまたまた失態を犯しました。
「またまたまた」だけでは、当然足りません。
何度失態を犯せば済むのでしょうか。

失態の内容は、調教旅行のキャンセルです。
あれだけ何度も何度も何度も行くって言ってたのに、
結局今回もペロのせいで行けなくなってしまいました。
実は、出発前日に女王様は生理になってしまいました。
でも、行こうって言ってた日になるかどうかわからなかったので、
なるかもしれないって話はしていませんでした。
生理だってわかった直後、女王様はペロにメールを送りました。
生理だとしても、旅行に行くには支障はないはず。
ペロはあんなことやこんなことをしたいと思ってるだろうけど、
もし生理で中止になるなら、女王様はペロを野良にします。
女性にとってどうしようもないことなのに、
それで旅行を中止にしたり、がっかりするようなオス犬は即刻野良です。
ま、今回のキャンセルは別の理由みたいですけどね。
本当はどうなんだか。
その後、女王様は怨みつらみのメールを送りつけましたが、全く反応無し。
ペロがどれだけ「女王様が生理でもがっかりしません」と言おうとも、
行動がそう思わせるようなことをしていれば、
女王様にとっては「生理でがっかり」と同じです。

ペロって、何度躾をしても覚えられないバカ犬です。
余計な一言を言う、期待させる一言を言う、最終的には呆れて怒る。
ね、ひどいと思いませんか。
でも、こうすれば回避できるとも言えるんです。
・余計な一言を言う⇒無視する
・期待させる一言を言う⇒期待しない
・最終的には呆れて怒る⇒無視する
そう、ペロの発言にはオール無視すれば女王様は平静を保てるのです。
これ、意外とオススメです。
全てにおいて感情を込めて、一生懸命対応していると、潰れます。
実際に、目の前のペロに対して完全無視したことがあります。
ペロが親身になって女王様に話しかけても、
女王様は下を向いて「し〜〜〜〜〜ん」みたいな(笑)。
わざとこうしてるんです。
耳では聞こえているのですが、心の扉が完全に閉まっています。
思考停止状態にすると、感情が一切働かないので、とても楽です。
ペロが諦めて話すのをやめるまで、こうしていればいいのです。

そんなこんなで、ペロへの躾はもうやめようと思います。
何事も諦めるが肝心。
一生懸命やったところで、リターンが皆無ですからね。
何の価値もないオス犬に躾をしたところで、努力の無駄。
飼って欲しいとお願いされてるから飼ってますけど、それもどうなんだか。
その場で女王様がやって欲しいことをペロに命令し、
ペロがやって欲しいことを頼まれれば仕方なくやる、
っていうのでいいんじゃないのかな。

あ、そうだ。
さっきペロに送りつけた恨みつらみメール第2弾をどうぞ(笑)。
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うわ〜〜〜〜〜ん!!!
ペロなんか嫌いなんだ!!!
文句言ったってすぐ通じないし、何を聞いたったって、すぐ返事来ないし!!!
ペロはどうせペロなんだ!!!
ペロは生理の女王様なんて嫌いなんだ!!!
水着なんだと言っておきながら、結局行けないんじゃん!
ペロは自分の都合ばっかり!
どうせ女王様の都合に合わせる気なんて、さらさらないんでしょ!
ペロってメス犬と女王様に対しては、悲しい思いをさせても何も感じてないんでしょ。
自ら始めておきながら、何の予想もせず、適当に始めちゃったんでしょ。
この先、どうなるかなんて何も考えてなかったんでしょ。
女王様は………わかってた。この先、こうなるだろうってことは予想してた。
結果その通りになった。この先も同じ。もう自ら未来を変えることはない。
ペロは自分で先見の目があると思ってるだろうけど、実はそうでもないよね。
ま、結局は何を言っても、何を書こうと、ペロにはなーんも響かない。
いつもいつも女王様が損をするだけ。
ばかばかしい。上辺だけの付き合いのほうがよっぽど楽だわ。

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ここには何度もペロへの怨みつらみメールを紹介していますが、
結構ひどい書き様でしょ(笑)。
でもねぇ、これでもかなり抑えているほうなんですよ。
本当は、もっとひどい言葉を浴びせてやりたいと思ってるんですよ(笑)。

って書いてて、また思い出したことがありました。
ペロがひどい犬なのは今までも、上にも書きましたが。
そんなこんながあり、ペロの発言は一切信用していません。
信用していないし、期待していないし、耳も貸しません。
というのを、ペロにもハッキリ言っています。
ペロ:「この辺で調教旅行に行けるかなぁ?」
女王様:「ふーーーーん」←別のこと考えてる
とか。
ペロ:「この日、○○に行く?」
女王様:「別に。行きたくない」←別のこと考えてる
とか。
ペロ:「ねぇねぇ、今度の調教旅行で○○しようっか」
女王様:「へぇ。期待してないからいいよ」←別のこと考えてる
とか。
最後の「期待してないからいいよ」の「いいよ」の意味。
OKの「いいよ」とNGの「いいよ」の2つの意味があります。
前者は、女王様は期待をしていないから、ペロは勝手にすればの意味。
後者は、女王様は期待をしていないから、やらなくてもいいんじゃないの意味。
どっちにしろ、ペロの言うことなんぞ信用してないってことです。

え?ひどい?こんなに尽くしているペロに対して失礼じゃないかって?
ふふ、そうかなぁ?(*^m^*)
女王様が怨みつらみメールを送っても反応が無いペロ。
女王様が上のような態度をとっても平気なペロ。
女王様が全てを投げ打っても関係ないペロ。
これ、結構キツイですよ。
物質的な損失はあってないみたいなものですが、
精神的な損失は甚大なものですよ。
ペロは頭がいいですから、わかってると思うんですけどね。
わかってると思うけど、それらがペロの発言や行動からは読み取れません。
女王様は頭が悪いですから。

ま、どーでもいっかぁ。
どうせペロの犬生に女王様は必要ないんだから。

おかしな1人と一匹。

2013-08-13 

先日のお話。
以前お城内のカレンダーで女王様の休日チェックをしていたペロは、
その休日に来るような話をしていました。
しかし、深夜近くになってもペロから何の連絡も無い。
仕方ないので、女王様のほうから聞いてあげることにしました。

女王様:「あれ?明日はどうするの?」
ペロ:「女王様、こんばんは!餌の準備と暑さ対策が出来ていません。あと蚊対策も」
意味不明なペロの返信に、女王様はどう返事をしたら良いか考えました。
そしたら、珍しくペロから続けてメールが届きました。
ペロ:「女王様、でもせっかくなんで午前中だけでも、釣りしてみますか?」
女王様:「おいおい、ペロや。お前は、暑さで頭がどうかしちゃったんじゃないのかい?エサはいつも女王様が美味しいのを作っているでしょ!!!暑さ対策は、いつもお城を冷房で涼しくしているでしょ!!!今年は殆どお城で蚊はいません!!!」
ペロ:「女王様、こんばんは!釣りの話でした」
女王様:「餌はお城で食べるって言ってたじゃん。夏は暑いから仕方ない。蚊取り線香持って行けばいいじゃん。」
前に来た時、近くの川に釣りに行こうとか言ってたんですよね。
そこで女王様が「じゃあ、お弁当作って行く?」と言ったのですが、
ペロはご飯はお城で食べるって言ってたんです。

女王様は面倒になり、寝ることにしました。
珍しく寝入りが早い感じだったのですが・・・。
ペロ:「女王様、行きますか?」
女王様:「女王様がもうすぐ寝入ろうとしていたのに、起こすペロ!明日は午後から雨予報なのを知ってるんだよね?まぁ、行くつもりで準備しますよ」
と不機嫌に返信した後、気づきました。
女王様:「待て、待て。出発時間は何時?」
ペロ:「女王様、こんばんは!am0730〜am1000位まで」
女王様:「げぇーーーーー。はやーーーーー。っていうか、時間の幅が広すぎるから、いつ起きればいいのか、わからないじゃん。今日の女王様は、特にいっぱい歩いてお疲れな上に、出血大サービスで辛いのに!!!」

ここ最近、ペロがとっても知りたがっている女王様の生理のことを教えました。
が、あくまでこの日が大サービス日なので、いつ始まったかは書いていません。
ペロが知りたいのは、始まった日だけなのです。
そう簡単に教えてやるもんか〜。
ペロとのやり取りはまだ続きます。
ペロ:「女王様、こんばんは。am0730お城出発〜am1000頃までです。ただし、餌が問題です。釣具店の開店時間が10時からなので、10時にお城出発でもいいですよ」
ここで女王様は気づきました。
ペロの書く「餌」が、お魚さんの「餌」であることを(笑)。
女王様の書く「餌」は、ペロの「ご飯」を意味していました(笑)。
どうりで話が噛み合わないはずだわ・・・。
ペロが「釣りの話でした」と書いていても、
「餌」はペロのご飯のことだと思い込んでいました。
だって、ペロはオス犬だから「ご飯」ではなく「餌」だもんね。
ま、そんなことはどーでもいいとして。
女王様:「そういう問題は自分で解決しなさい。で、何時出発?」
ペロ:「10時にお城出発します」

久々にペロと14通メールのやり取りをしました。
その後、女王様はグーグー寝て、翌朝はいつもの休日より早く起きました。
薄めのお化粧をして、蚊取り線香も用意しました。
あとは、小腹空き用のおせんべい、お水を入れた水筒も用意。
しばらくで背中に竿を背負ったペロがやってきて、
バイクで川に向かいました。

その時間の川は干潮時だったらしく、かなり奥まで歩いて行くことができました。
周辺には、裸足で川に入って釣りをしている人、
素潜りで貝らしきものを採っている人等、意外と多くいました。
世は夏。周囲には川に入っている人たち。
そんな中、女王様とペロは恐る恐る川に近づいていました。
何が怖いって、干潮で引いている地面がどこでズブリと深くなるのかってこと。
女王様は「こんなドロドロな所を歩くなら、長靴にしたのに!」と、
文句タラタラ。(スポーツシューズだった)
川に行って、釣りをするのは一向に文句は無いのです。
ペロの言い訳:「こんなにドロドロしてるとは思わなかった・・・」
これだから、情報収集能力が無いって言われるんだよ!
明らかに場違いな、1人と一匹。
そんな1人と一匹、がんばったつもりなのですが、
お魚さんは一匹も釣れず、ついに断念。
やる気があるんだか、ないんだかわからない1人と一匹の所に
お魚さんは来る気配は微塵もありませんでした。

帰りにコンビニでアイスとロールケーキを買って、お城へ。
とりあえず、お昼ご飯で冷やし中華を作りました。
途中まで楽しくお喋りしていたのですが、
女王様が言った話に対するペロの回答が微妙だった。
ペロの言い方にカチンときた女王様は、一気に不機嫌になりました。
もうペロと話したくない、もう二度とペロにこのことを話すもんか。
以前も同じことがありました。
ペロの表情が一瞬変わったのを見逃さなかった女王様は、
その一瞬以来、もう二度とペロにそれ関連の話をしないと決めました。
今回の言われ方で嫌な思いをした女王様は、もう二度とペロに今回の話はしません。

今日は出血大サービス日なので、何にも出来ません。
でもペロは「ペロソープをさせてください!」と言って聞きません。
女王様は不機嫌になったので、もうペロと一緒にいたくありませんでした。
「いや!」と、ものすごく拒否りました。
あまりに女王様が嫌がっているので、ペロは静かな声で言いました。
「ああ言ったのが、そんなに嫌だった?」
ペロが静かな声で言う時って、大概女王様を諭そうする時です。
これ以上わがままで拒否ると、ペロが怒って帰ってしまう。

結局、飼い犬ペロのご機嫌を伺う情けない女王様なのです。
女王様はグッと我慢して、ペロソープを受けることにしました。
ソープの間、女王様は黙って洗われていました。
ペロも何も言わず、一生懸命女王様を洗っていました。

ペロソープで、ちょっとスッキリした女王様。
仕方ないので、ペロにおっぱいを舐めさせてあげることにしました。
仕方ないので、おちんちんを舐めてあげました。
あ〜、仕方ない、仕方ない(笑)。

ひたすら突かせる女王様。

2013-08-03 

ご機嫌斜めな女王様です。
ペロのせいで、外で嫌な思いをしたので、
女王様はペロに怨みつらみメールを送りました。

↓ 以下、ペロに送信した怨みつらみメール。

もうペロなんて嫌いです。
女王様の嫌がることをするペロなんて嫌いです。
今まで散々躾をしてきたのに、全く効果がないんですね。
厳しく躾をしても、力づくで反抗するペロなんて本当に嫌いです。
絶対に適うはずのない、力づくで反抗されたら、
女王様はどうやって厳しく躾をすれば良いのでしょうか?
ペロを信用した女王様がバカだったんです。
飼い犬を信じた飼い主がいけないんです。今まで我慢してきたけど、もう嫌です。
もうペロにはエステをさせません。
罰として、お昼エサもあげません。
力づくで反抗されることが、女王様にとってどれだけ屈辱か、
所詮オス犬にはわからないんですね。残念です。
これからは、力づくでやっても喜ぶメス犬彼女たちだけを
相手にすれば良いのではないですか?
かわいそうに。
きっとここまて書いても、ペロはいつもの怨みつらみメールとして、
軽く扱うことしか出来ないんでしょうね。
女王様がペロの目の前で、本気で泣いて叫んで大騒ぎしないと、
わからないんでしょう。
今、このメールを書いてる時も、泣きながら書いているのに。
女王様は、ペロに高度なことは要求していないはずです。
お金はいらないし、お出かけはしなくていいし、
お城の中でぬくぬく出来たらいいなって思ってるだけ。
その小さな願いの中で、オス犬に力で抑えられたら、
女王様は潰れてしまいます。
それを女王様なりに必死に伝えたつもりですが、やはり伝わらなかったようです。
まぁ、女王様がいくらこう書いても、犬によって捉え方は違うわけですから、
ペロにとって女王様の要求が「いつも高度で難しくて大変」なら、
ペロを里子に出すしかありません。
でも「大変なのがペロの喜び」とも言うでしょうね。
だから、ペロを信用できないのです。
こうして怨みつらみメールを送ると、毎回決まって次の調教の時に、謝ってくる。
何でも言うことを聞きます、どうか里子に出さないで下さい、
女王様の嫌がることはもうしません
・・・もう、こんな心のこもってない台詞は聞きたくありません。
例え言ってる時に心をこめていても、
数ヶ月後には裏切られ、毎回怨みつらみメールを送っています。
このことが、どれだけ女王様の精神的負担になっているか、
頭の良いペロならわかっているでしょう?
これもわかっているでしょうけど、
例え今後の調教で直接女王様にこのメールの件を聞き出そうとしても、
一切答えません。
答えるくらいなら、こんな長文メールを長時間掛けて書きません。

↑ 以上、ペロに送った怨みつらみメールです。
何だか面倒くさい内容ですね(笑)。
以前から何度もペロにヤラれて、その度に嫌な思いをして、
メールで抗議をしていたのですが、ついに女王様の堪忍袋の緒が切れました。
でも、ペロはこんなことでは全くへこたれません。
絶対にへこたれません。
へこたれてたなら、女王様はこんなメールを送りませんもの。

とはいうものの、次の女王様のお休みの日にお城に来るようなことを言っていたので、
仕方なくペロにメールを送りました。
女王様:「ペロ、こんばんは。明日はどうしますか?」
あんなメールを送っておきながら、結局ペロをないがしろに出来ない女王様なのです。
ペロ:「女王様、こんばんは。明日はお昼ご飯を食べに行きます。ただ、少し遅くなります」
女王様:「罰として、お昼エサは無しだってメールに書いたこと、もう忘れたんだ」
ペロ:「ワン!!」
女王様:「そっか、忘れたんだ。それじゃ、仕方ないね。明日、空腹で辛い思いをしても女王様は知りません」
ペロ:「ワン!!ワン!!」
女王様:「ペロエステもさせないからね」
ペロ:「まだペロソープがあります!!」
女王様:「ペロソープまで禁止にならないように、せいぜい励むことだね」
ペロ:「ワン!!」

3時間後、再びペロにメールを送りました。
女王様:「さぁ、ペロに質問です。白くて細長いのと、白くて太いのと、やや黒ずんでいるのと、どれが好きですか?」
ペロ:「女王様、こんばんは!やや黒ずんでいるもの」
ははは、予想通りだったわ(笑)。
これらが何を意味するかは、後ほど。

お休みの日。
無駄に夜更かししたので、お昼近くに起きました。
シャッと起きて、掃除とか洗濯とか、いろいろやりました。
パソコンもいじって、何となく時間を過ごしていました。
そろそろ女王様のお昼ご飯の用意をしなければと思い、
鍋でお湯を沸かし始めました。
今日のお昼ご飯は・・・ざる蕎麦です!(実際はお皿に載せるのですが)
別にペロに食べさせるわけではないけど!(ここ強調)
上記の「やや黒ずんでいるの」は、蕎麦のことでした(笑)。
「白くて細長いの」は、ひやむぎ。
「白くて太いの」は、うどん。
でした(笑)。
季節柄か、スーパーの正面入口に美味しそうなこれらの麺が売られており、
横に麺つゆも置いてあったので、ついつい買ってしまいました。
ペロに食べさせるつもりではないけど!!(とても強調)
万が一、一万分の一の確率で、
ペロが「女王様ごめんなさい。どうかお昼エサを食べさせて下さい」
と、額スリスリ謝ってきたら、仕方なく食べさせてあげる・・・かもしれない。

ペロがやってきました。
扉を開けようとしたのですが、ドアロックで開かないようにしていました。
その様子を女王様はじっと見ていました。
ペロもじっと待っています。
女王様は「お手」の手を、隙間から見えるように出しました。
ペロは大きな手を隙間から入れてきて、ポンとお手をしました。
女王様は手を引っ込め、また手を出しました。
「おかわり」とつもりで出したのですが、
ペロはちゃんと理解して反対側の前足を出してきました。
本当は・・・その玄関先で、おすわりや伏せもさせようと思っていたのですが、
ペロを不憫に思い、やる勇気も無く、やりませんでした。
仕方ないので、女王様はドアロックを外してペロをお城に入れることにしました。

女王様は自分の分だけ蕎麦をお皿に盛り、ズルズル食べ始めました。
麺つゆだけではなく、切り海苔に小さく切った油揚げもトッピングしました。
ただ蕎麦を食べるだけだとつまらないので、油揚げも〜。
なかなか美味しかったですよ。
意外とズルズル食べられたので、おかわりの蕎麦を盛る時、
女王様はペロに言いました。
「お昼エサは食べたいの?」
結局、かわいそうなオス犬を見過ごすことが出来ない女王様なのです。
これだから、オス犬に好き勝手ヤラれちゃうんですよね。
でも、お腹を空かせているのにエサをあげないのは、女王様失格です。
ペロがどんな態度で出るのか、様子を伺うことにしました。
そしたら、ペロの奴!
「女王様次第だよ」
と、ほざきやがった!!!
パソコンの前でカチカチやりながら!!
女王様は当然カチンときました。
「お願いすれば、食べさせてあげてもいいよ」
それでもペロは「女王様がいいと言うなら食べるし・・・」と譲りません。
女王様はムカついて「だったら、お願いしてごらんよ!!」と言いました。
偉そうに椅子に座っていたペロは立ち上がり、
着ていた服を全部脱ぎ、女王様の足元でひれ伏しました。
ペロ:「女王様お願いです。ペロにお昼エサを食べさせて下さい」
女王様:「ふーん。ペロはどうやって蕎麦を食べるの?」
ペロ:「えーっと、手で食べます」
女王様:「ふーん、手を使って食べるんだ?」
ペロ:「えと・・・口だけで食べます・・・」
女王様:「ふーん、口だけで食べられるんだ?」
結局ペロは答えに詰まり、女王様の足を舐め始めました。
足を舐めればエサが出てくると思ったら、大間違い!
女王様:「もう一度お願いしてごらん」
ペロ:「お願いです、女王様。お昼ご飯を食べさせて下さい」
女王様:「ペロはどうしてお昼エサが食べたいの?」
ペロ:「女王様が作ってくれたからです」
へぇーーーーー、別に感動もしないし、嬉しくもないんだけど。
とっても仕方ないので、ペロの分の蕎麦を追加で盛り付けました。
麺つゆのお椀も出し、注いであげました。
女王様:「油揚げは?」
ペロ:「欲しいです」
女王様:「海苔は?」
ペロ:「お願いします」
もぉ!全部用意してあげないと、食べられないダメなオス犬!

お腹いっぱいになった女王様は、ベッドの上でうつ伏せになって休んでいました。
ペロは興奮して、女王様の下半身を素っ裸にしてしまいました・・・。
女王様:「ペロエステは禁止だからね!」
ペロは当然のような顔をして、
「女王様チェックをしなきゃ」とお尻の穴を覗き始めました。
まぁ、エステじゃないからいいのか。
うつ伏せのまま、お股も開かされ、お尻の穴は舐められました。
今回は女王様不機嫌のため、ブンブンも禁止しました。
理由は「疲れるから」。感じ過ぎちゃって、疲れちゃうから(笑)。
ペロは「えー?しなくていいのー?」と口を尖らせていましたが、禁止。
それなのに、女王様がうつ伏せている時に、ブンブンを持ち出したのです。
女王様が「ブンブンは嫌って言ったでしょ!」と反論すると、
ペロは「疲れないようにするから」と、ブーンとお股に当て始めました。
まぁ、これが結構良かったんですけど(*^m^*)。
その後、結局仰向けに寝てブーンとヤラれてしまったのですが、
ほどほどに留めてくれました。
女王様はちょっと機嫌を直し、お尻とお腹と胸は舐めさせてあげました。

女王様が下になっておちんちんINしている時。
ペロが「お尻ペンペンして下さい」と言うので、
女王様は「ほら、もっと突きなさい!!!」とペチペチお尻を叩きました。
でも、全然突きが足りなかったので、さらにペンペンしました。
でも、まだまだ突きが足りなかったので、もっとペンペンしました。
ペロのお尻の動きがすごかったなぁ(* ̄▼ ̄*)。
女王様が調子に乗ってズンズンズンズンズンズンズン突かせていると、
ペロが倒れました(*^▽^*)。

側位でおちんちんをお尻の穴の中に入れて、ズンズンさせている時。
なかなかハマリ具合が良かったので、女王様は気持ち良く声を出していました。
でも、ペロ、再び倒れました(*^▽^*)。
女王様はほっぺを膨らませて「せっかく気持ち良かったのに!!!」と言うと、
ペロは「そうだね、気持ち良さそうにしてたね・・・でも、疲れて・・・」と、
あっさり降参しました。
ペロ、お手上げ。

女王様が上になっておちんちんINしている時。
この時も山のように突かせました。
おっぱい舐めもさせ、突きも更に強くさせました。
先に左胸を舐めさせ、次に右胸、また左胸を舐めさせました。
仰向けのペロは首を起こしておっぱいを舐めているので、絶対に首が辛いはずです。
その上、おちんちんをオマンちゃんの奥深くに突き続けなければいけないし、
おっぱい舐めも女王様が感じるように舐めなければいけません。
これを読んでいるそこのあなた。
オス犬を羨ましがっているようですが、
そう楽なものではないんですよ〜(*^▽^*)。
体力もいるし、腰は動かし続けなければいけないし、舌を動かす技術も必要。
これもオス犬調教の一環です。
女王様に飼って貰えるための試練です。
ペロが辛いのはわかっていますが、今回はいつもより長くやらせました ♪

でも、最後の最後でペロは失態を犯しました。
「時間が無いから、ペロソープは無しにします」
だって!!!!!!!
これだから、ペロはダメなんだよ!
ペロソープ、楽しみにしてたのに!
時間管理も出来ないオス犬なんて、ただの犬なんだよ!(どこかの台詞みたいだ)

オス犬を太らせる計画。

2013-07-31 

ども、こんにちは。
湿度が高い日々、突然の雨が多い日々、いかがお過ごしですか。

先日、ネット記事を読んでいると、夏は栄養失調太りが多くなるそうです。
冷たいものばかり食べていると、胃腸が冷え、炭水化物を欲するようになるのだとか。
で、冷やし中華大好きな女王様は、炭水化物の麺を良く食べていると(笑)。
ということは、ペロも自動的に炭水化物な冷やし中華を食べているということで。

前回も冷やし中華ネタを書きましたが、
また今回も冷やし中華をお昼エサに出しました。
ついにペロが「最近冷やし中華が続いてるね」と言ってきました。
女王様が「ダメ?女王様は毎食冷やし中華でもいいくらいなんだけど」と言うと、
「ペロが毎日カレーでもいいっていうのと一緒か」と納得していました。
ちなみに、カレーは暑くて持たないので夏のシーズンは作らない女王様です。
どうしても食べたい時は、美味しそうなレトルトカレーを買ってきます。

で、冷やし中華をモグモグ食べている時、ネット記事の話をしました。
女王様が「炭水化物だから太るらしいよ」と言うと、
ペロは「でも女王様は太ってないけどね」とサラッと言い返しました。
うん、まぁ、そうだね。先日の健康診断でも、むしろ体重が減ってたくらいだし。
っていうか、女王様より、お腹ぽっこりのペロですよ。
ペロが太るっていう意味で話したのに、さっぱり気づいてないし。
ま、女王様はペロのぽっこりお腹の腹枕で寝るのが大好きなので、
このままでいいんですけどね(*^m^*)。

女王様がどれだけ痩せているかというと、
ペロがペロエステをしようと女王様の背中を見ている時に、
「エステをしたいんだけど、肉がないから出来ないね」と言ったくらい。
えーっと、エステって肉というより、お肌に働きかけるものだったような?
女王様は「それはマッサージでしょ。早くエステやってよ。」とブツブツ。
すると、ペロは女王様の背中や腰をペロペロ舐め始めました。

今回はブンブンをやってくれました。
ここ最近、本当にブンブンタイムがなかったので、
ペロへのメールに怨みつらみを書いたこともありました。
ん〜〜〜〜〜、今回のブンブンはまぁまぁかな〜〜〜。

その後は、ペロの腹枕でおちんちん遊び。
ペロはその間、グースカ寝ていました。
女王様は元々いびきに対して気にするほうではないのですが、
そこそこいびきが大きかったので、逆に心配になるくらいでした(爆)。

おちんちん遊びなんですが。今回は大爆笑したことがありました!
ここに何度か「おちんちんに話し掛けると反応がある」と書きましたが、
今回はもっとすごいことが起こりました。
おちんちんに向かって「ペロ!」と呼び掛けると、ピクッ!と反応があります。
この事実を寝ているペロに何度も言っているのですが、
ペロは絶対に認めようとしないのです。
その様子を見ればいいのに、動いているという事実を絶対認めません。
で、今回も同じように「ぺロ〜!」と呼び掛けて、
ピクッと動くおちんちんに喜んでいました。

ある時「ペロペロ〜」と、おちんちんを呼んでみました。
ペロ自身に呼び掛けると、ペロは「ワン!ワン!」と2度吠えます。
これをおちんちんにやってみると・・・ピクッピクッ!と2度動いたのです!!!
女王様:「あははははは!!!!!!」
大爆笑!
突然女王様が大爆笑を始めたので、ペロは当然苦笑していました。
女王様は、笑いながらペロに言いました。
「ねぇ!ねぇ!おちんちんに「ペロペロ」って2回言ったら、2回動いたんだよ!」
あまりに可笑しくて、涙ながら言いました。
が、ペロは当然苦笑です。苦笑するしかないみたいです(笑)。

おちんちんに話し掛けると、このように反応があるので楽しいです。
おちんちんの先っぽの肌の質感も大好きなので、顔に擦り付けています。
今回は、先っぽをまぶたにペチペチ叩きつけていました(*^▽^*)。

あ!そうそう。前回、ペロが突然夜に来た時の話を。
ある日突然、いつもメールをよこさない時間にメールが届きました。
ペロ:「女王様、こんばんは!もうお城には戻られましたか?」
女王様:「はあ、もう寝る用意を済ませてますが。」
ペロ:「女王様、お願いします!!どうかペロソープをさせてください!!」
女王様:「え、もうシャワーを浴びちゃったけど。○日に来るんでしょ。その日でいいよ。」
ペロ:「女王様、ブンブンはいかがですか?」
女王様は特別ペロを欲していませんでした。
遅い時間ではなかったけど、翌日はお勤めだし、体を休めたいと。
しばらく返信をしないでいると、ペロからまたメールが届きました。
ペロ:「女王様、どうしますか?」
女王様:「え、自分で決めなよ。」
ペロ:「女王様、時間が無くなってしまったんで、ペロソープだけやりに行きますね!」
何だよ、まるで女王様のせいで時間が無いみたいな書き方じゃん。
ペロがふら〜っとお城に現れて、ペロソープをさせました。
ペロソープが終わればさっさと帰ると思っていたのに、
ペロ:「はぁ・・・おちんちんが女王様のお口の中に入りたいって言ってるな〜」
と、ぼそりと言うんです!
普段はおちんちんの反応に興味を示さないくせに、
おちんちんの言ってることはわかっちゃうんだ。
ふーん。
仕方ないから、オマンちゃんにおちんちんを入れさせてやりましたけどね。

そういえば、最近は冷やし中華と共にアイスもペロに食べさせてます。
ペロのお腹はブヨブヨになるかなぁ?
ふふふ(*^m^*)

女王様が大好きなオス犬。

2013-07-23 

こんにちは。夏真っ盛りですね。
夏ですが、女王様とペロは夏らしいことは一切しません。
特に女王様が「日焼けするから嫌」と出たがらないため、
夏にペロとお出かけした記憶がありません。
ペロは「女王様の水着姿を自慢しなきゃ!」と思っているのですが、
水着を披露するなら夏の海でなくてもいいわけです。
今の世の中、年中入れる温水屋内プールというものが存在するわけですから、
そこでいいじゃないですか。

そんなこんなで、夏です。
冷やし中華好きの女王様は、2日連続冷やし中華をペロのお昼エサで用意しました。
ペロはエサに関して一切文句を言いません。
女王様が「用意して貰えるだけでも、ありがたいと思いなさい」というスタンスなので、
文句を言わずにモグモグ食べています。

この前、2日連続ペロがお城にやって来たのですが・・・。
なんと・・・。
2日間ともブンブン無しだったのです!!!!
最近の流行りは、舐め舐め後におちんちんIN。
その後にブンブン、その後に上乗っかりおちんちんIN・・・って感じです。
最初におちんちんINで感じやすくなった後にブンブンをやると、
よりイキやすくなるらしいよ(ペロ談)。
1日目は、最初のおちんちんIN後、いきなりオマンちゃんに指突っ込み。
あれ?ブンブンしないのかな?・・・と思っていると、
お股がバシャバシャ・・・あっという間に潮吹きフィニッシュ!
ペロが「あーあ、すごい出ちゃったよ!」と呆れるくらい。

2日目は「今日は時間が無いから、ご飯食べたら帰らなきゃ」だって!
女王様は食べながらもほっぺを膨らませ、ブツブツ文句を言いました。
そしてペロがお昼エサを食べ終わると、女王様は「じゃ、バイバーイ!」と言いました。
突き放されると、急に淋しくなるペロ。
「えー、じゃあ、帰る時間を延ばそうかな」と、あっさり時間延長。
お客さまー、延長料金はお高いですよー。
急いでいるせいか、おちんちんINだけで、ブンブンも指突っ込みも無し!
どうせペロがズンズンできれば、女王様のことなんでどーでもいいんだ。
ぷんぷん。

とはいうものの、両日共に、かなり激しく突かせました。
そりゃそーよね。
ブンブンしないなら、ペロの全身を使って女王様を満足させなきゃいけないわよね。
女王様が下になって、ペロがズンズン突いている時。
「お手!」と女王様が命令しました。
ペロがポンと前足を置くと、何故か突きが止まっていました。
女王様:「あれ?突きが止まってるよ?」
と指摘すると、ペロは慌てて突き始めました。
女王様:「おかわり!」
ペロは反対側の前足をポンと置きました。
今度は突きを止めずに頑張っています。
しばし沈黙の後、
女王様:「チンチン!」
ペロは両前足を上げて、舌をめいっぱい出して、ズンズンズンズンズン!!!
女王様:「よーし、イイ子だね!ペロ、イイ子!」
ペロの頭をいっぱい撫で撫でしました。
女王様:「背中もさすってあげる!」
ペロの背中をスリスリをさする女王様ですが、何だか物足りない。
女王様:「ペロ、つまんないよ。もっと奥に突いてよ。」
はりきって奥に突こうとするペロ。
うんうん、頑張ってるね。

ペロエステもやって貰ってます。
女王様が「ペロエステやってよーーーー」と、うつ伏せに寝ていると、
ペロが上に乗っかってきます。
腰を揉んだり、お尻を揉んだり、足をマッサージしたり。
女王様が「背中舐めていいよ。」と許可を出すと、
ペロは喜んで背中に張り付いてきます。
背中を一通り舐めた後、ペロは女王様を仰向けにします。
女王様が「おっぱい舐めてよ。」と命令すると、
ペロは嬉しそうに舐め始めました。
ペチャペチャ音を立てて、乳首をグチュグチュ舐め上げます。
どうやら、女王様は左乳房のほうが感じるらしい。
以前からそんな気がしていたのですが、やっぱり左のほうが感じる ♪
ペロが左乳房をレロレロ舐め始めると、女王様はケタケタ笑い始めました。
くすぐったいし、気持ちいいし、何だか笑っちゃいます(*^▽^*)。

胸だけじゃなくて、首や耳も舐めさせました。
もちろん!女王様の綺麗なオマンちゃんも舐めさせました。
でもね、最近のペロのお股舐めって、あんまり気持ち良くないの。
ペロは舌でクリちゃんをグリグリするのですが、
それがハッキリ言って気持ち良くない。
以前からそれは言っているのですが、相変わらず直らないんですよね。
女王様:「ねぇ、そっと舐めて欲しいんだよね。」
ペロは舌の力を抜いて、そ〜っと舐めました。
女王様:「それで、ペロペロ速く舐めて欲しいの。」
ペロは、舌を速く動かして舐めました。
女王様:「そうそう、もっと速く舐めてみてよ。」
ペロペロペロペロ!!!
女王様はケタケタ笑い始めました。
こうなれば、女王様の意に沿っているということです(* ̄▼ ̄*)。
ペロは更に興奮し、女王様のお股を持ち上げて、お尻の穴まで舐め舐め。
その間の女王様は何をしているかというと、
ちゃっかりペロのおちんちんをしゃぶっていました。
そうです。
女王様が仰向けになり、ペロがその上に乗っかって、
お互いのお股を舐め合っていたのです(*^m^*)。
女王様は舐められて興奮し、目の前にあるおちんちんをノリノリで舐めていました。

でも、そうするとペロはもう我慢できません。
しばらくすると、おちんちんが向こうに行ってしまいました。
女王様:「あ〜〜〜〜〜、おちんちんが行っちゃったぁ〜〜〜〜〜」
悲しい声で淋しがっていると、オマンちゃんにおちんちんが入っちゃうのです。
女王様のオマンちゃんは、入れずにはいられないオマンちゃんらしいです。


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